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公差解析のための知識表現言語とそのブログラミング手法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/14151
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/14151c8d7f458-f611-4097-a94c-2ae405ad99a5
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 1994 by the Information Processing Society of Japan
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オープンアクセス |
Item type | Journal(1) | |||||||
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公開日 | 1994-09-15 | |||||||
タイトル | ||||||||
タイトル | 公差解析のための知識表現言語とそのブログラミング手法 | |||||||
タイトル | ||||||||
言語 | en | |||||||
タイトル | A Knowledge Representation Language for Tolerance Analysis and Its Programming Techniques | |||||||
言語 | ||||||||
言語 | jpn | |||||||
キーワード | ||||||||
主題Scheme | Other | |||||||
主題 | 論文 | |||||||
資源タイプ | ||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
資源タイプ | journal article | |||||||
その他タイトル | ||||||||
その他のタイトル | CAD・CAM | |||||||
著者所属 | ||||||||
九州工業大学大学院情報工学研究科博士後期課程 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
九州工業大学情報工学部 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
九州工業大学情報工学部 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
オリンパス光学工業株式会社第一開発部 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
九州工業大学大学院情報工学研究科修士課程/現在,同博士後期課程 | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
GRADUATE SCHOOL OF COMPUTER SCIENCE AND SYSTEM ENGINEERING (DOCTORAL' S PROGRAMS), KYUSHU INSTITUTE OF TECHNOLOGY | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
FACULTY OF COMPUTER SCIENCE AND SYSTEM ENGINEERING, KYUSHU INSTITUTE OF TECHNOLOGY | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
FACULTY OF COMPUTER SCIENCE AND SYSTEM ENGINEERING, KYUSHU INSTITUTE OF TECHNOLOGY | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
PRODUCT DEVELOPMENT DEPARTMENT, OLYMPUS OPTICAL CO. Ltd | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
GRADUATE SCHOOL OF COMPUTER SCIENCE AND SYSTEM ENGINEERING (MASTER'S PROGRAMS), KYUSHU INSTITUTE OF TECHNOLOGY/PRESENTLY WITH DOCTORAL' S PRGRAMS | ||||||||
著者名 |
望月, 雅光
長澤, 勲
梅田, 政信
樋口, 達治
小島崇司
× 望月, 雅光 長澤, 勲 梅田, 政信 樋口, 達治 小島崇司
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著者名(英) |
Masamitsu, Mochizuki
Isao, Nagasawa
Masanobu, Umeda
Tatsuji, Higuchi
Takashi, Ojima
× Masamitsu, Mochizuki Isao, Nagasawa Masanobu, Umeda Tatsuji, Higuchi Takashi, Ojima
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論文抄録 | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | 近年・設計業務の効率化のために・設計現場に設計検証システムの1つとして公差解析システムが開発され導入されるようになってきた。しかしながらこれらのシステムは、一般によく用いられる公差解析手法だけを組み入れたものである・リこのため製品ごとに存在する様々な知識を反映できず、公差解析の支援を不十分なものとしている。このよつな問題を解決するために、本諭文では製品ごとに存在する知識に基づいて、設計者が整理したばらつき発生のモデルや公差解析手法を、窓易に表現できる設計者用の知識表現言語を提案した。次に、公差解析システム構築のために必要なプログラミング手法を整理することにより、組立構造、寸法、公差の各表現手法を示し、これらを用いてばらつき発現モデルおよび公差解析手法を表現できる見通しを得た。最後に、本手法の効果を確認するために、実際の設計問題を試作システムを用いて記述し、解析実験を行った。その結果、本手法を用いた公差解析システムは、保守性、拡張性が高いことを示すことでき、設計者による保守や拡張が可能な公差解析システムの実現性を確認できた。 | |||||||
書誌レコードID | ||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
収録物識別子 | AN00116647 | |||||||
書誌情報 |
情報処理学会論文誌 巻 35, 号 9, p. 1922-1935, 発行日 1994-09-15 |
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ISSN | ||||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
収録物識別子 | 1882-7764 |