WEKO3
-
RootNode
アイテム
RESTアーキテクチャを用いた統合型機器連携手法の提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/33798
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/33798fe81f008-34b1-4776-97db-28970350b251
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
---|---|---|
![]() |
Copyright (c) 2008 by the Information Processing Society of Japan
|
|
オープンアクセス |
Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
公開日 | 2008-11-20 | |||||||
タイトル | ||||||||
タイトル | RESTアーキテクチャを用いた統合型機器連携手法の提案 | |||||||
タイトル | ||||||||
言語 | en | |||||||
タイトル | Proposal of Integrated Device Cooperation Method with REST Architecture | |||||||
言語 | ||||||||
言語 | jpn | |||||||
資源タイプ | ||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||
資源タイプ | technical report | |||||||
著者所属 | ||||||||
同志社大学大学院工学研究科 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
同志社大学理工学部 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
同志社大学大学院工学研究科 | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Sciences and Engineering, Doshisha University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Faculty of Sciences and Engineering, Doshisha University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Sciences and Engineering, Doshisha University | ||||||||
著者名 |
植田, 健太
小板, 隆浩
佐藤健哉
× 植田, 健太 小板, 隆浩 佐藤健哉
|
|||||||
著者名(英) |
Kenta, Ueda
Takahiro, Koita
Kenya, Sato
× Kenta, Ueda Takahiro, Koita Kenya, Sato
|
|||||||
論文抄録 | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | 近年ネットワークに対応した機器が増加しており,ネットワークに対応した機器を操作する研究や,ネットワークインタフェースを持たない機器をネットワークに対応させる研究などが行われている.今後,様々な機器や Web サービスが連携し,動作する環境が望まれる.また,ユーザにとっては, Web サービスや機器を自由に組み合わせることが望まれる.しかし,現在,様々な技術仕様が存在するため,機器を統一したインタフェースで連携させることは難しい.本論文では機器と Web サービスとの連携を考慮し,REST アーキテクチャに従った機器連携手法を設計する.そして,この設計に従った Web インタフェースを用いることで,ネットワークインタフェースを持たない機器,ネットワークに対応した機器,インターネット上に公開されている Web サービスそれぞれの技術仕様が互いに連携できる手法を提案し,その有用性を議論する. | |||||||
論文抄録(英) | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | This paper proposes a device cooperate system which provides web service interface using REST architecture. The proposed system has two characterises. First is a device cooperation with not only a device but also web servivces. Second is the proposed system in designed based on REST architecture. The design can flexibly cooperate among devices and web services. | |||||||
書誌レコードID | ||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
収録物識別子 | AA12149313 | |||||||
書誌情報 |
情報処理学会研究報告組込みシステム(EMB) 巻 2008, 号 116(2008-EMB-010), p. 51-57, 発行日 2008-11-20 |
|||||||
Notice | ||||||||
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||
出版者 | ||||||||
言語 | ja | |||||||
出版者 | 情報処理学会 |