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Google Person Finder 最初の一週間-非常時におけるサービス開発の一記録および考察-
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/75225
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/75225fe784cc6-139b-4d03-a2c4-f2bc0be0903d
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2011 by the Information Processing Society of Japan
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オープンアクセス |
Item type | DP(1) | |||||||
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公開日 | 2011-07-15 | |||||||
タイトル | ||||||||
タイトル | Google Person Finder 最初の一週間-非常時におけるサービス開発の一記録および考察- | |||||||
言語 | ||||||||
言語 | jpn | |||||||
キーワード | ||||||||
主題Scheme | Other | |||||||
主題 | 招待論文 | |||||||
資源タイプ | ||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
資源タイプ | journal article | |||||||
著者所属 | ||||||||
グーグル株式会社 | ||||||||
著者名 |
賀沢秀人
× 賀沢秀人
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論文抄録 | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | 2011年3月11日14時46分.日本を未曽有の大地震が襲った.Google では直後に対策チームを発足,約2時間後に安否情報確認サービス Person Finder [1] を開始したのを皮切りに,避難所情報,被災地生活支援サイト,自動車通行実績情報マップなどの支援サービスをスタートさせた.本稿では,対策チームの一員として Person Finder 関係の開発にたずさわった経験をもとに,非常時におけるソフトウェア開発にとって重要な点について考察をおこなう. | |||||||
書誌レコードID | ||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
収録物識別子 | AA1245124X | |||||||
書誌情報 |
デジタルプラクティス 巻 2, 号 3, p. 152-158, 発行日 2011-07-15 |
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出版者 | ||||||||
言語 | ja | |||||||
出版者 | 情報処理学会 |