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アイテム
コードクローンの動作を比較するためのコードクローン周辺コードの解析
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/92415
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/9241521df6832-f48c-4ac3-9f86-c5a692b77127
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2013 by the Information Processing Society of Japan
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オープンアクセス |
Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||
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公開日 | 2013-05-20 | |||||||
タイトル | ||||||||
タイトル | コードクローンの動作を比較するためのコードクローン周辺コードの解析 | |||||||
言語 | ||||||||
言語 | jpn | |||||||
キーワード | ||||||||
主題Scheme | Other | |||||||
主題 | 分析・解析・検証 | |||||||
資源タイプ | ||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||
資源タイプ | technical report | |||||||
著者所属 | ||||||||
大阪大学大学院情報科学研究科 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
熊本大学大学院自然科学研究科 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
大阪大学大学院情報科学研究科 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
大阪大学大学院情報科学研究科 | ||||||||
著者所属 | ||||||||
大阪大学大学院情報科学研究科 | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Information Science and Technology, Osaka University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Science and Technology, Kumamoto University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Information Science and Technology, Osaka University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Information Science and Technology, Osaka University | ||||||||
著者所属(英) | ||||||||
en | ||||||||
Graduate School of Information Science and Technology, Osaka University | ||||||||
著者名 |
ブャンネメフオドフー
眞鍋雄貴
伊達浩典
石尾隆
井上克郎
× ブャンネメフオドフー 眞鍋雄貴 伊達浩典 石尾隆 井上克郎
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論文抄録 | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | ソフトウェアの保守を困難にする要因の一つとしてコードクローンが挙げられる.コードクローンとは,ソースコード中に,互いに類似または一致した部分を持つコード片のことである.各コードクローンは,たとえ記述が同一であってもそれらの周辺のコードに依存して異なる動作をする可能性がある.しかしながら,実際にどの程度コードクローンが周辺コードに依存しているかはわかっていない.本研究では,コードクローンと周辺のコードとの依存関係を明らかにするため,コードクローンの周辺コードの量と,周辺コード間の違いについて調査を行った.その結果,多くのコードクローンに周辺コードが存在し,多くのコードクローン間で周辺コードが異なることを確認した. | |||||||
書誌レコードID | ||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
収録物識別子 | AA12149313 | |||||||
書誌情報 |
研究報告組込みシステム(EMB) 巻 2013-EMB-29, 号 2, p. 1-8, 発行日 2013-05-20 |
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Notice | ||||||||
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||
出版者 | ||||||||
言語 | ja | |||||||
出版者 | 情報処理学会 |