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抽象構文木の双方向変換によるコードクローン管理に向けて
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187665
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187665dadc9565-816a-46c3-ba77-21bd9ed8052f
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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Item type | National Convention(1) | |||||||||
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公開日 | 2018-03-13 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | 抽象構文木の双方向変換によるコードクローン管理に向けて | |||||||||
言語 | ||||||||||
言語 | jpn | |||||||||
キーワード | ||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||
主題 | ソフトウェア科学・工学 | |||||||||
資源タイプ | ||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
資源タイプ | conference paper | |||||||||
著者所属 | ||||||||||
法大 | ||||||||||
著者所属 | ||||||||||
法大 | ||||||||||
著者名 |
相原, 崇弘
× 相原, 崇弘
× 日高, 宗一郎
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論文抄録 | ||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||
内容記述 | ソフトウェア開発において,コードクローンはソフトウェアの保守を困難にする原因であることが知られている.保守を困難にする理由としては,例えば,バグを含むコード片をコピーすることにより生じた,コードクローンにまたがるバグを,系統的に修正することが困難であることが挙げられる.本研究では,プログラミングにおける編集操作を変換と見做し、双方向変換言語によって記述することにより,一貫性を保持したコードクローンの系統的な編集を柔軟に行う機構の提案を目指している.本発表では,グラフ変換言語UnQL+を用いたクローンの並行発展の記述における,編集操作の選択的伝搬について述べる. | |||||||||
書誌レコードID | ||||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
書誌情報 |
第80回全国大会講演論文集 巻 2018, 号 1, p. 275-276, 発行日 2018-03-13 |
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出版者 | ||||||||||
言語 | ja | |||||||||
出版者 | 情報処理学会 |