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演繹的道徳推論の射程
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196296
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196296ad52306c-d408-470c-9852-475a6af3b2a2
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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Item type | National Convention(1) | |||||||
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公開日 | 2019-02-28 | |||||||
タイトル | ||||||||
タイトル | 演繹的道徳推論の射程 | |||||||
言語 | ||||||||
言語 | jpn | |||||||
キーワード | ||||||||
主題Scheme | Other | |||||||
主題 | ソフトウェア科学・工学 | |||||||
資源タイプ | ||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
資源タイプ | conference paper | |||||||
著者所属 | ||||||||
立教大 | ||||||||
著者名 |
村上, 祐子
× 村上, 祐子
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論文抄録 | ||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||
内容記述 | 道徳推論をどのように数理モデルするのか?という問いは善悪の概念そのものの探求を含むという意味で哲学の数理化プロジェクトの一環と考えられる.義務論理を代表とする演繹的アプローチと機械学習のような過去のデータを利用する帰納的アプローチがあるが、現在のトレンドは後者である.演繹的道徳推論は極めて限定された意味で用いる限りでは非常に強力である一方で、我々が普段用いる善悪の概念の多様性を明らかにする.当発表では演繹的道徳推論研究史を概況する. | |||||||
書誌レコードID | ||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 175-176, 発行日 2019-02-28 |
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出版者 | ||||||||
言語 | ja | |||||||
出版者 | 情報処理学会 |