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事例データに基づくベースラインとの対応関係と遺伝的アルゴリズムを用いたメロディ生成
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196940
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196940636bf04b-524e-432f-bcdd-331e329d7f4a
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
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Item type | National Convention(1) | |||||||||
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公開日 | 2019-02-28 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | 事例データに基づくベースラインとの対応関係と遺伝的アルゴリズムを用いたメロディ生成 | |||||||||
言語 | ||||||||||
言語 | jpn | |||||||||
キーワード | ||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||
主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||
資源タイプ | ||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
資源タイプ | conference paper | |||||||||
著者所属 | ||||||||||
名工大 | ||||||||||
著者所属 | ||||||||||
名工大 | ||||||||||
著者名 |
山田, 航大
× 山田, 航大
× 酒向, 慎司
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論文抄録 | ||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||
内容記述 | 本稿では与えられるベースラインから対応するメロディを自動生成する作曲手法を提案する。コンピュータによる作曲を行う際、ユーザは事前に何らかのモチーフを与える必要がある。モチーフが複雑であるほど、制御性が高まるが、ユーザには高い創作能力が要求される。ベースラインは一般にパターン化されており、ユーザに高い創作能力を要求しない。一方で、ベースラインは旋律を持っており、楽曲において調性を安定させる役割を担うという点でメロディへの制御性を高めることが期待できる。本稿では既存楽曲のメロディを元に、遺伝的アルゴリズムを用いて、与えられたベースラインに対応するメロディを生成する手法を提案する。 | |||||||||
書誌レコードID | ||||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 431-432, 発行日 2019-02-28 |
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出版者 | ||||||||||
言語 | ja | |||||||||
出版者 | 情報処理学会 |
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Cite as
山田, 航大, 酒向, 慎司, 2019, 事例データに基づくベースラインとの対応関係と遺伝的アルゴリズムを用いたメロディ生成: 情報処理学会, 431–432 p.
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