Item type |
SIG Technical Reports(1) |
公開日 |
2022-03-03 |
タイトル |
|
|
タイトル |
研究会・ワークショップのハイブリッド開催 |
言語 |
|
|
言語 |
jpn |
キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
サービス支援 |
資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh |
|
資源タイプ |
technical report |
著者所属 |
|
|
|
KDDI総合研究所 |
著者所属 |
|
|
|
大阪大学 |
著者所属 |
|
|
|
静岡大学 |
著者所属 |
|
|
|
情報通信研究機構 |
著者所属(英) |
|
|
|
en |
|
|
KDDI Research, Inc. |
著者所属(英) |
|
|
|
en |
|
|
Osaka University |
著者所属(英) |
|
|
|
en |
|
|
Shizuoka University |
著者所属(英) |
|
|
|
en |
|
|
NICT |
著者名 |
田上, 敦士
廣森, 聡仁
石原, 進
寺西, 裕一
|
論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
新型コロナウィルスは,2020 年 1 月 15 日に国内初の感染者が確認されて以降,我々の生活様式に大きな影響を与え,New Normalやウィズコロナといった潮流を生んでいる.学会活動においても例外ではなく,研究会・ワークショップ・全国大会・国際学術会議などオンラインで開催されている.オンラインでの開催に関するノウハウやメリットが蓄積される一方で,対面コミュニケーションの重要性などもフォーカスされてきている.このため,新しい研究会やワークショップの開催形式について模索が始まっている.DPS 研究会では,例年年 4 回の研究会と 1 回のワークショップを開催しており,これまで 3 回の研究会と 2 回のワークショップを,オンラインでも現地でも参加可能なハイブリッド形式で実施している.本稿では,DPS 研究会が目標としたリアル主体でのハイブリット開催形式について紹介し,そのノウハウなどを共有する. |
書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AA11235941 |
書誌情報 |
研究報告コンピュータセキュリティ(CSEC)
巻 2022-CSEC-96,
号 47,
p. 1-7,
発行日 2022-03-03
|
ISSN |
|
|
収録物識別子タイプ |
ISSN |
|
収録物識別子 |
2188-8655 |
Notice |
|
|
|
SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. |
出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |