WEKO3
-
RootNode
アイテム
コミュニティ・メディアの現状と課題
https://ouj.repo.nii.ac.jp/records/7487
https://ouj.repo.nii.ac.jp/records/7487419ebc24-8399-4154-afbf-294ab09a0905
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
---|---|---|
![]() |
|
Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
---|---|---|---|---|---|---|
公開日 | 2013-06-14 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | コミュニティ・メディアの現状と課題 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | The Present State and Problems in Community Media | |||||
言語 | en | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
著者 |
船津, 衛
× 船津, 衛× Funatsu, Mamoru |
|||||
抄録 | ||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||
内容記述 | 「コミュニティ・メディア」とは身近な情報や地域の情報などのコミュニティ情報を提供するメディアである。とりわけ、こんにち、それは災害情報を効果的に提供するメディアであるとともに、住民が参加・参画しうるメディアとして注目されてきている。 本論文はこのような「コミュニティ・メディア」のうち、CATVとコミュニティFM放送に焦点を置き、その現状において、コミュニティ情報、とくに災害情報の提供に関して大きな役割を果たし、また、地元のボランティア団体による参加・参画がなされていることを明らかにするとともに、住民自らが番組を企画し、制作する「パブリック・アクセス・チャンネル」についてはなお十分なものとなっていないことを指摘する。 |
|||||
抄録(英) | ||||||
言語 | en | |||||
値 | "Community media" is the media to provide community information such as familiar information and local information. Today, it is particularly being watched as the media to provide disaster information effectively and as the media that inhabitants can take part in the participation. In this papaer, we focus CATV and community FM broadcasting in Japan. It is cleard that they offer community information, specially disaster information and the participation by the local volunteer group is very much made. But it is point out that "the public access channel" is not sufficient. |
|||||
書誌情報 |
放送大学研究年報 en : Journal of the University of the Air 巻 24, p. 25-33, 発行日 2007-03-31 |
|||||
ISSN | ||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
収録物識別子 | 0911-4505 | |||||
書誌レコードID | ||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||
収録物識別子 | AN10019636 |