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問題解決の着手点としての「見通し」の一考察 ̶小学4年算数「何倍でしょう」の協働研究を通して̶
https://doi.org/10.18929/00000203
https://doi.org/10.18929/000002037cabc655-727f-4728-bd44-8d1a21a93014
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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![]() |
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Item type | [ELS]紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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公開日 | 2017-07-05 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | 問題解決の着手点としての「見通し」の一考察 ̶小学4年算数「何倍でしょう」の協働研究を通して̶ | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | A Study of “Projection” as the Start Point of Problem Solution ̶Through the Cooperative Study of Arithmetic for the Fourth Grader “How Much Bigger Is It?” | |||||
言語 | en | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 問題解決の着手点 | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 見通し | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 自力解決 | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 机間指導 | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 関係図 | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | Start point of problem solution | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | projection | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | solution on one’s own | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | walking around the class and check how they are doing | |||||
キーワード | ||||||
言語 | en | |||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | relationship diagram | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
ID登録 | ||||||
ID登録 | 10.18929/00000203 | |||||
ID登録タイプ | JaLC | |||||
雑誌書誌ID | ||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||
収録物識別子 | AA12785595 | |||||
著者 |
蜂須賀, 渉
× 蜂須賀, 渉 |
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著者所属(日) | ||||||
値 | 岡崎市立男川小学校 | |||||
記事種別(日) | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | 研究論文 | |||||
抄録(日) | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | 算数科において「見通し」をもつことは、子供自ら問題解決を進めていく上で重要である。木下竹次の「学習法」注1)に おける「問題解決の着手点」の考え方も同意と捉えている。前学年から本時に至るまでの系統的な教材分析を行い、関連 する学習内容やアイデア、方略を事前に指導してから本時の問題解決に入ることが必要である。本稿では、小学4年「何 倍でしょう」について、近隣の協働研究校の2つの授業実践の概要を紹介する。「前学年までの既習内容を意識させる復習 や本時の導入」や「見通しに気付かせる自力解決時の声かけ」は、子供たちが本時の問題解決で「見通し」をもって学習 を進めるために有効であると推察できる。 | |||||
書誌情報 |
岡崎女子大学・岡崎女子短期大学 地域協働研究 号 2, p. 41-51, 発行日 2016-03-15 |
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ISSN | ||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
収録物識別子 | 21892385 |
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Cite as
蜂須賀, 渉, 2016, A Study of “Projection” as the Start Point of Problem Solution ̶Through the Cooperative Study of Arithmetic for the Fourth Grader “How Much Bigger Is It?”: 41–51 p.
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